kun432's blog

技術ネタ、読書記録、など。2015年から人生をやり直し中です。

Goを始めるのに良いサイト&書籍

とりあえず始めだして2週間ぐらい。あんまり手を動かしていないのだけど、いろいろ見てみたり読んでみたりして、徐々に理解が深まってきたところでまとめてみる。

unlimitedで読めるのでとりあえず読んで、なんとなくフィーリングをつかむのにはよかった。

A Tour of Go

ここから始めよ、と色んな所に書いてあるので始めてみた。ほぼほぼコードも予め埋めてあるので、動かすにはいいのだけど、自分で書くという行為が少ない気がするが、たまーに入力を求められる例題は結構難しくて、個人的には微妙な感があった。

スターティングGo言語

スターティングGo言語

いわゆる言語入門書としては非常に良い内容。細かい挙動もサンプルコードがあるのでわかりやすい。ただこれで実際に何か作れるか、というと難しい気はする。もっと慣れてから読み直すと役に立つ気がする。

みんなのGo言語【現場で使える実践テクニック】

みんなのGo言語【現場で使える実践テクニック】

最初の方はとても良かった、というか、環境構築の話とかが多いからだと思う。後半は難しすぎてさっぱり。

これはちょっとまだ早すぎた。が、Webアプリとはなんぞや、みたいなところから書いてあるので多分良い書籍のはず。

Go言語によるWebアプリケーション開発

Go言語によるWebアプリケーション開発

Webアプリ開発なら上よりもこっちの方を先に読んだほうが良さげな雰囲気。

Go by Example

いろいろ調べていくと、最終的にココのサンプルを見る、のが良いという結論になる。

あとはQiitaとかいろいろググってサンプル見て、自分で書いてみるとかになっちゃう感じ←今ココ

結局のところ、

  • まだまだGoに関しては書籍が少ない
  • いわゆる言語入門書は1冊はやったほうが良いと思うけど、言語入門ってモチベーションわかないし、あまり選択肢もない感じ
  • 作って学ぶ、みたいなのがあるといいんだけど、Webアプリじゃない系が欲しい所。

Goの特徴活かすなら、コマンドラインのツールだったるとか、並列処理やったり、とかそういうニーズのほうが高いと思うので、そういう書籍が出れば買います。

YAPC::Okinawa 2018 ONNASONに行ってきた

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周回遅れもいいところですが、札幌、大阪、福岡に続き、沖縄にも行ってきたのでまとめ。皆勤賞継続中!

tl;dr

  • 3月初旬の沖縄は暖かった、というか、むしろ暑かった。でも過ごしやすい。海と夕日がたまらん。
  • OISTの環境が素晴らしかった。雨さえ降らなければ・・・
  • そばうまかった、というか、沖縄最高。

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トークの感想

OISTは素晴らしかったですね

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Webサービスを監視するときに僕達が考えたこと(papixさん)

speakerdeck.com

監視の設計はほんと難しい、通知が一番難しいのは同意。いろいろ工夫や苦労も多いわりにあまり理解されない部分なので、もっと重要性をアピールしていきたい。

HTTP/2で早くなるときならないとき(Kazuho Okuさん)

HTTP/2、よくわかってなかったのだけど、シーケンス見るとわかりやすいですね。途中の経路でQoSとか入るとか、あー、って感じ。各環境ごとに計測というのはホントその通り。

そろそろPerlでのHTTP/2について触れたい(xaicronさん)

speakerdeck.com

前のセッションから続いてのHTTP/2ネタ。便利になると実装も含めて複雑になるというこのジレンマ。あるある。

お昼

今回もお弁当が出ました。毎回感謝です。

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MogileFS脱出大作戦(t_kytさん)

移行はいつの世も大変。サービス止めれればいいんだけど、そうじゃない場合には結構複雑になるし、ほんと難しい。

Perlを中心としたワンライナーあれこれ (tecklさん)

speakerdeck.com

ワンライナー大好きです。最近は使う頻度も減ったし、複雑なこともしなくなったけど、書いているとやっぱりPerlは素晴らしいと思う瞬間。

WordPress運用を支えるPerl(OGATA Tetsujiさん)

www.slideshare.net

枯れた技術が改めて生きるという事例。新しい技術が古いものをリプレースしていくのは当然ではあるけれども、そもそも今のトレンドな技術もいろいろな知見や反省から生まれていることを忘れないようにしたい。

ノンプログラマーのプログラミング活用法 / The Non-Programmer's Programming Techniques(門松宏明さん)

speakerdeck.com

個人的に一番よかったのはこれ。エンジニアの使うツールはどうしても敷居が高いと思われがちだけど、その反面、効率性が高いものが多いので、きちんと理解して使えばエンジニア以外でも役に立つ、ということを実践して、かつ、トークまでされたというのがほんとに素晴らしかったです。

Inlineモジュールの世界(moznionさん)

speakerdeck.com

黒魔術。でも2つ前のセッションでも感じたのだけど、流行り廃り・向き不向き・慣れ不慣れ、そういったものをトータルで考えて最適な技術を選んでいくとともに、幅広く知っておくことが大事だなと。

Perlコーディングテクニック2018(akiym)

speakerdeck.com

最近のPerlはおろか、ワンライナーとテキスト処理しかしないので、半分も理解できてない気がする。。。でも現場の生の声みたいなのが聞けるのは非常に貴重だと思う。

休憩

札幌、大阪、福岡と皆勤賞なので、もちろん、沖縄でも、ということで、チェックインスタンプラリーのステッカーをいただきました。わーい。皆勤賞の特典は内緒です。

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喫煙所から見える景色もまた素晴らしかった。

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Keynote(大沢 和宏さん)

www.slideshare.net

いろんなものがつながって今がある、というとてもよいお話。日本のPerlを支えてきた人たちがいろんなところで活躍されている。あらためてすごい集まりだなと思いました。

まとめ

YAPCは毎回ほんとバラエティに飛んでいて楽しい。沖縄、高いし遠いなー、さすがに2泊とかだと厳しいかな、と最初は思ってたけど、やっぱり来てよかった。スピーカーの皆様、スタッフの皆様、ほんとにありがとうございました。

あと、ずっと新婚旅行行けてなかったのでそれも兼ねてという後付の理由にも、快く承諾してくれて一緒に来てくれたうちの奥様にも感謝。

次の東京も行きます。

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おまけ

初日

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2日目

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3日め

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最終日

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2017年7月に読んだ本

かなり遅くなってしまったけど、7月の読書記録。28冊、ほぼマンガ、技術書なし。公私共に途中でいろいろと果ててしまいました。。。。。

  • 半月ぐらいは先月の続きでNodeのWebアプリフレームワーク本を進めていたけど、なんだろな、いつまで経っても形にならない感じでモヤモヤ。ハンズオンなんだけど、トピックごとにしか進まないから、なんか終わりが見えない感が出てきてしまっている。
  • 仕事的には7月は異動の時期で、いろいろと周りで異動があった影響でいろんな余波が、、、、
  • そして7月末にドラクエ11が出てしまった、あとは推して図るべし、、、、

せっかくNode慣れてきたけど、もう少しシンプルなものを作るほうがよいのかも。ただそういう感じで使おうとすると使い慣れたPerlのほうが早いんだよねぇ。 慣れてきたのを忘れるのもあれなので、少し違う本を選んで仕切り直しして見る予定。

あとはドラクエ11がんばるぞー

読んだ本の中で良かったもの

ワンダーランド 2 (ビッグコミックス)

ワンダーランド 2 (ビッグコミックス)

石川優吾って知らなかったけど、SFマンガというか、マンガSFみたいな感じで、かなり面白かった。どっちかというと「ワンダーランド」の方が好みだけど、ちょっと引き込まれる。

いやー、楽しい!

今月読む本

というか今月ももう終わりに近づいている中、ほんとこれ読むぞー、っていう気持ちがわかない。今月はドラクエ集中で来月からにします、、、、

が、

を少し読んでみようかなと思ってます。

その他読んだ本

忍物語 (講談社BOX)

忍物語 (講談社BOX)

邪眼は月輪に飛ぶ (ビッグコミックス)

邪眼は月輪に飛ぶ (ビッグコミックス)

神軍のカデット 1 (ビッグコミックス)

神軍のカデット 1 (ビッグコミックス)

最果てにサーカス(1) (ビッグコミックス)

最果てにサーカス(1) (ビッグコミックス)

グッドナイト、アイラブユー (1) (it COMICS)

グッドナイト、アイラブユー (1) (it COMICS)

もののがたり 1 (ヤングジャンプコミックス)

もののがたり 1 (ヤングジャンプコミックス)

少年王女 1 (シルフコミックス 28-2)

少年王女 1 (シルフコミックス 28-2)

GIANT KILLING(44) (モーニング KC)

GIANT KILLING(44) (モーニング KC)

YAPC::Fukuoka 2017 HAKATAに行ってきた

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札幌、大阪、に続き、福岡にも行ってまいりました。今のところ皆勤賞です。ちょっと時間も経ってしまいましたがまとめます。

tl;dr

  • 博多は空港も新幹線もアクセスいいし、いい感じにまとまっていてとても暮らしやすそう。
  • LINE福岡シャレオツだった。Wi-Fiも電源もあって環境最高だった。
  • ラーメンうまかった!

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トークのまとめ

レガシーPerlと「今」を組み合わせ、開発を継続し続ける方法 (山下和彦さん)

speakerdeck.com

レガシーなPerlとうまく付き合っていく方法。私も数年前、更にもっと古いPerl5.Xと付き合っていたことを思い出しました。。。。 ここでもDockerやgoがうまく活用されている様子。docker、ちょっと最近改めて勉強中。さらっと使えるようになりたいと思います。

稼働中の Web サービスの Perl 処理系バージョンアップをしていく話 (astjさん)

speakerdeck.com

当たり前だが、バージョンアップはコツコツやろうという話。確かにこれサボると次がどんどん苦しくなる。これも技術的負債だよね。 なかなか上の方の人には理解してもらいにくい話だと思うのだけど、きちんと意義を説明して、一定の稼働を見込んでやっていけるようにしたい。

ウェブセキュリティの最近の話題早分かり(徳丸浩さん)

www.slideshare.net

おお、あの徳丸さんだ、ちょっと感動。しかも最近の脆弱性案件をデモ交えつつというなかなか見れない光景。 脆弱性はきちんと対応しないといけないとは思うものの、脆弱性情報だけだとよくわからない場合もあったり、実際にやられるケースが想像できなかったり、で後手に回ることもある。が、こうやって実際に見せられると怖いね。コツコツ、タイムリーに対応していけるようにしたい。

コンテナを「守る」仕組みから、中身を理解しよう!(近藤宇智朗さん)

speakerdeck.com

dockerなどのコンテナを支える基本的な技術の紹介。コンテナ便利なんだけど、こういうのをきちんと知っておけば、パフォーマンスだったりとかリソース管理にとかっていうところで役に立つはず(クラウドなら気にしない富豪的アプローチになるのかもだけど)。dockerあらためて慣れておこうと思ってた矢先なのでとてもよかった。

システム障害をめぐる冒険 (タケタニヒロト

(資料見つからず)

時間が足りなくて、実際のコマンドとかを見れなかったのは残念。ログをいろいろ調べたりするのにワンライナーは非常に有用なので、そのあたりのノウハウとかちょっと知りたかったなー。

Productive Development Organization (柴田博志さん)

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チームとしての生産性を上げるにはツールなり環境なりを整備するというところはもちろんなんだけど、制度だったり組織だったり、というところもやっぱり重要なんだな。ここはエンジニアとしては苦手というか変えれないと決めつけてるようなところもあるので、頑張っていきたい。個人的に、一般職的な人にgithub使ってもらう、というところのノウハウはもっと掘り下げて聞いてみたいところ。

ランチセッション

今回もお弁当いただけました。非常にありがたいことです。

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未来のプログラマー達へ ~Perl入学式卒業生から~ (tomcha_)

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tomcha_さんは、一度なにわPerlに参加させてもらったことがあって、そのときに少しだけ話したのとTwitterフォローしてるぐらいしか面識ないんですが、まさかお役人さんだったとは。。。この業界的な経験とかだけなら多分私のほうが長いと思うんですが、こうやって実際にアクションを起こされている方を見ると、経験とかそういうことではなくて、勇気を持ってアクションすることが何かを生み出すには必要なんだなとほんと実感します。見習わないと。

未来志向のCPANモジュール開発 - アイデアを生み出し実装する方法 (木本裕紀さん)

未来指向のCPANモジュール開発.pptx - Microsoft PowerPoint Online

「業務に役立つPerl」は、ちょうど仕事でワンライナーやらスクリプトやらガンガン書いてたときに、もっと系統立ててやりたい、と思ってたときにちょうど発売されたので、結構読み込ませてもらいました。CPANモジュールを作った経緯を、アイデアとか発想の仕方とうまく絡めてパターン化されていて、非常に分かりやすかったのが印象的。いろいろわからなくても、真似たり試行錯誤して手を動かすのが大事というのは、最近実践していることなので今後も継続していきた。

Web API の未来 (Takatsugu Shigetaさん)

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個人的に業務でAPIを書くこともない(そもそもプログラマではない。多少使ってる部分はあるけれども。)というところで、REST+JSONってのがそこまでいろんな遺産を背負ってるとは思ってなかった。とはいいつつ、自分でJS書くようになって非同期とかめんどくさいなーとは思ったし、APIのRate Limitみたいな話はあながち関係ないわけでもないので、GraphQLみたいなものが今後どういう風に改善していくのかは興味を持って追っていきたいと思う。

グローバルなエンジニアを目指す為の入門的な話 (YUさん)

www.slideshare.net

個人的に業務でもやっている部分なので非常に興味があったトーク。とはいってもせいぜい言語切り替えて表示するだけなんだけど。タイでメールアドレスを持っていない人が多いから電話番号等を認証に使う方が良いとかはなかなか知り得ないよね。こういうのはほんとにやってみないとなかなか得れないノウハウだと思うので、こういう場で聞けるのはホント貴重。

i18nとかl10nとか非常にややこしいので、このあたりも参照すると良い。

d.hatena.ne.jp

そいや、こういう本も出るらしいです。 tatsu-zine.com

The plan of Aniki 2.0 (karupaneruraさん)

www.slideshare.net

すいません、ORマッパーは使っていません。。。。が興味だけはあるので今度試してみようと思っています。

サービスディレクターの意思決定を支える技術(AirReaderさん)

speakerdeck.com

Googleのツールの話。これ非常に興味はあったのだけど、自分で使うわけではなくて会社の同僚で技術系ではない人たちでも使得るかどうかという観点で見てました。が、ブログの方でも書いてあるとおり、Analyticsとかタグマネージャとかってきちんと使うには知識と理解が必要(Analyticsとかあまりいじったことないですが癖は感じます)というところをきちんと理解できるかどうか、だなと。私の周りでAnalytics使ってる人できちんと理解してる人っていない気がしてて。その辺が課題ではあるけども、まあ使えるツールをうまく使うというのは大事ですね。

Inside Evalpark - the evolution of sandboxing(Dan Kogaiさん)

Welcome to evalpark!

danさんが前からこういうのをやっていたのは知っていたけど、sandboxみたいな環境においては、自由度とセキュリティというところのバランスを色々工夫する必要がある、そしてそれがまさにコンテナだというところで、とても印象的だった。

巨大Perlプロジェクトに、Dockerが出会った(acidlemonさん)

speakerdeck.com

またもやコンテナネタ。ローカル開発環境でのいろいろな辛みを解決するためにDockerを入れた話。ローカル環境の話はトライしやすいとは言えど、CIも含めてきちんとされているようですごいなぁ、と思う反面、やっぱりDockerは開発プロセスに組み込んで使うことが前提になるので、商用への導入はそのあたりも含めてトータルでやらないとやっぱり厳しいんだな。全体的なプロセスも考えつつ、今後も少し勉強していこうと思いました。

LT

長野雅広さん

冒頭の謝罪がw Solr使って、機械学習でタイムラインのパーソナライゼーション。高速化がすごい。

Masayuki Matsukiさん

songmuさんのモジュールの話。というかほんとすごい数。木本さんのアイデアの話とも通じるところがあった。

高山温さん

脆弱性報奨金制度の話。無理筋はやらずに企業ごとに考える。とても現実的な内容でよかった。

codehexさん

Okinawa.pmの話。というか、次はYAPC::Okinawaかー、いいなー、行きたいなー。

nasa9084さん

Emacsの話。というか、Emacs使ったことなくて、最近はVS Code。。。。

Keynote(山本 竜三さん)

というところで、飛行機の時間もあり実はここでタイムアップ・・・・

まとめ

なんか日頃の疲れを多少引きずったままの参加となってしまったのだけど、やっぱりいい刺激を確実にもらえるのがYAPCだなー。とても楽しかったです。

今回もご当地ステッカーもらえたし。

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空港でもラーメン

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さて、次は沖縄、ということなのだけど、これさすがに家庭内稟議も日程調整も厳しい感を感じています。。。。 が、なんとか皆勤賞目指したいところ。。。。

yapcjapan.org